作業風景
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ペットボトルのカッティング風景
6月から地域の皆さんや子ども会の協力を得て
1000個以上のペットボトルが集まります。
そのペットボトルを慣れた手つきでわいわい言いながら
作業を行います。
その他かんた取り付け、ローソクのカッティング
、個数の把握等手際よく作業が進みます。
シンボルタワーの作成
毎年、年度にあったシンボルタワーの作成
これは、熟練ムッシュ由良の作業
手馴れたものではありますが、
しばらく厨房はローソクの臭いが消えない。
いよいよ当日
朝9時集合、まずは近くの竹林からもうそうの竹を切り出す。
この町中にりっぱな竹林。
これも地元の協力があればこそ!
感謝!!
それぞれが自分の担当を理解し、スムーズに作業が進んで
行く。
川の中はかんた付いたペットボトル。
作業が終わり、メンバーで記念撮影・パチリ!!
6時45分
まずは、シンボルのローソクに点火が始まる。
この点火は、千本燈火の発案者であり、市会議員だった
荻田勝則を偲んで、荻田夫人に点火をしていただく。
いよいよ7時、あちらこちらで点火がはじまる。
日の暮れた川面にロウソクのあかりがあちらこちらで
きれいに点火される。
この光景に大きな歓声があがる。
毎年見ている我々でさえ、なんともいえない感激ににひたる瞬間だ
この作業は誰も出来ない。
職人上原で出番見事なものです。
6時30分、子ども達が集まってくる
それぞれ、思いを込めたペットボトルをかかえて。